発表論文

 学術論文

  1. 菊 雅美,森 勇人,中村友昭,水谷法美(2019) :UAV-SfM/MVS測量による礫浜海岸の地形変化計測に関する研究,土木学会論文集B3(海洋開発),Vol. 75,No. 2,印刷中.
  2. 宮下侑莉華,菊 雅美,中村友昭,水谷法美(2019) :ディープラーニングを用いた海岸画像と波浪条件の関連性の検討,土木学会論文集B3(海洋開発),Vol. 75,No. 2,印刷中.
  3. 趙 容桓,小林泰輔,菊 雅美,中村友昭,水谷法美(2018):体積変化量に着目した七里御浜井田海岸の海浜変形特性に関する研究,土木学会論文集B3(海洋開発),Vol. 74,No. 2,pp. I_647-I_652, https://doi.org/10.2208/jscejoe.74.I_647
  4. 渡邉博之,趙 容桓,菊 雅美,中村友昭,水谷法美(2017):画像解析を用いた七里御浜井田海岸における海浜地形の変化特性に関する研究,土木学会論文集B2(海岸工学),Vol. 73,No. 2,pp. I_673-I_678,https://doi.org/10.2208/kaigan.73.I_673
  5. 菊 雅美,中村友昭,水谷法美(2017):UAVによる七里御浜海岸の空撮画像を用いた礫粒形の算定に関する研究,土木学会論文集B3(海洋開発),Vol. 73, No. 2, pp. I_588-I_593,http://doi.org/10.2208/jscejoe.73.I_588
  6. 菊 雅美,渡邉和也(2017):LMSを利用した効果的な水理実験実施のための教材開発に関する研究,土木学会論文集H(教育),Vol. 73,No. 1,pp. 43-52,http://doi.org/10.2208/jscejeep.73.43
  7. 渡邉博之,小林泰輔,菊 雅美,中村友昭,水谷法美(2016):UAVとネットワークカメラを用いた七里御浜井田海岸における海浜変形に関する研究,土木学会論文集B3(海洋開発),Vol. 72,No. 2,pp. I_790-I_795,2016年8月, http://doi.org/10.2208/jscejoe.72.I_790
  8. Vu Thi Lan Huong,菊 雅美,西浦洋平,中村友昭,水谷法美(2015):七里御浜井田海岸の海浜地形変化機構に関する研究,土木学会論文集B2(海岸工学),Vol. 71,No. 2,pp. I_697-I_702,2015年11月10日,http://doi.org/10.2208/kaigan.71.I_697
  9. Thi Lan Huong VU, Masami KIKU, Norimi MIZUTANI (2015): STUDY ON SHORELINE AND BEACH PROFILE CHANGES IN GRAVEL BEACH BASED ON FIELD OBSERVATION, Journal of Japan Society of Civil Engineers, Series B3 (Ocean Engineering), JSCE, Vol. 71, No. 2, pp. I_299-I_304, 2015年9月4日,http://doi.org/10.2208/jscejoe.71.I_299
  10. 中村友昭,福田 俊,鈴木愛美,菊 雅美,水谷法美,金澤 剛(2015):密閉式バケット降下時の流動場と最適な降下操作方法に関する数値解析,土木学会論文集B3(海洋開発),Vol. 71,No. 2,pp. I_1203-I_1208,2015年9月4日, http://doi.org/10.2208/jscejoe.71.I_1203
  11. 菊 雅美,中村友昭,川崎浩司,水谷法美(2014):3次元数値波動水槽CADMAS-SURF/3Dへの移動物体計算手法の導入,土木学会論文集B3(海洋開発),Vol. 70,No. 1 pp. 33-43,2014年9月19日, http://doi.org/10.2208/jscejoe.70.33
  12. 菊 雅美,中村友昭,水谷法美,平川信也,芦澤 哲(2013):建築物に作用する津波力の低減対策に関する研究,土木学会論文集B3(海洋開発),Vol. 69,No. 2,pp. I_413-I_418, http://doi.org/10.2208/jscejoe.69.I_413
  13. 川崎浩司,菊 雅美(2012):不規則波越波計算による道路護岸周辺の越波対策工法の選定に関する研究,土木学会論文集B3(海洋開発),Vol. 68,No. 1,pp. 1-11, http://doi.org/10.2208/jscejoe.68.1
  14. 川崎浩司,菊 雅美(2011):風外力を考慮した護岸越波解析のための数値波動水路の提案,海洋開発論文集,Vol. 67,No. 2,pp. I_58-I_63, http://doi.org/10.2208/jscejoe.67.I_58
  15. 川崎浩司,菊 雅美(2010):不規則波動場を対象とした平面・断面2次元モデルの連結による越波解析の有用性,海洋開発論文集,第26巻,pp. 51-56.
  16. 川崎浩司,菊 雅美,舟橋 徹(2009):直立護岸越波に及ぼすリーフ形状と波浪諸量の影響について,土木学会論文集B2(海岸工学), Vol. 65, No. 1,pp. 751-755, http://doi.org/10.2208/kaigan.65.751
  17. 川崎浩司,菊 雅美,笹田泰雄,眞栄里和也,内間安治,嶋田 宏,五味久昭,三浦健悟,柴多哲郎(2008):海底地形と護岸形状が及ぼす規則波/不規則波動場での海岸護岸の越波特性,海岸工学論文集,第55巻,pp. 831-835, http://doi.org/10.2208/proce1989.55.831
  18. 川崎浩司,菊 雅美,大久保陽介(2008):越波対策護岸の実務耐波設計を目指した平面・断面2次元モデルの有効活用の試み,海洋開発論文集,第24巻,pp. 1005-1010, http://doi.org/10.2208/prooe.24.1005
  19. 川崎浩司,菊 雅美,笹田泰雄(2008):リーフ地形における直立護岸を対象とした数値波動水路による波浪・越波計算とその精度検証,海洋開発論文集,第24巻,pp. 945-950, http://doi.org/10.2208/prooe.24.945
  20. 川崎浩司,菊 雅美,眞栄里和也,米須俊彦,嶋田 宏,五味久昭,柴多哲郎,板橋直樹(2007):数値波動水路を用いた海岸護岸周辺の越波対策工法の検討,海岸工学論文集,第54巻,pp. 951-955, http://doi.org/10.2208/proce1989.54.951
  21. 川崎浩司,菊 雅美,嶋田 宏,柴多哲郎,板橋直樹,馬淵幸雄(2007):現地リーフ地形における波浪変形と護岸周辺の越波に関する数値解析,海洋開発論文集,第23巻,pp. 201-206, http://doi.org/10.2208/prooe.23.201

 国際会議論文

  1. Kiku, K. and K. Kawasaki (2014): Proposal of numerical wave flume for wave overtopping computation considering wind external force, Proc., 34th International Conference on Coastal Engineering, ASCE, No. 34, waves.8 (Seoul, Korea on June 18, 2014), https://icce-ojs-tamu.tdl.org/icce/index.php/icce/issue/view/362/showToc.
  2. Kawasaki, K. and M. Kiku (2009): Numerical Examination on Countermeasure against Wave Overtopping Disaster around Road Revetment using Two-dimensional Numerical Wave Flume based on VOF Method, Proc., 6th Coastal Dynamics International Conference, No.44 (in CD-ROM) (Tokyo, Japan on September, 2009).
  3. Kawasaki, K., M. Kiku, Y. Sasada (2008): Numerical and Experimental Study on Wave Deformation and Overtopping around Vertical Seawall in Coral Reef Sea Area, Proc., of The Eighteenth (2008) International Offshore and Polar Engineering Conference (ISOPE-2008), pp. 698-705 (Vancouver, Canada, July, 2008).
  4. Kawasaki, K., M. Kiku, Y. Mabuchi and T. Niimi (2007): Numerical simulation of wave deformation and overtopping over natural reef using VOF method, Proc., Asian and Pacific Coasts 2007, pp. 300-311 (Nanjing, China, September, 2007).

 口頭発表


  1. 〇宮下侑莉華,菊 雅美,中村友昭,水谷法美(2019):ディープラーニングによる海岸画像と波浪条件の関連性に関する一検討,平成30年度土木学会中部支部研究発表会講演概要集,II-055,pp. 181-182,愛知工業大学,2019年3月1日発表.
  2. 〇森 勇人,菊 雅美,中村友昭,水谷法美(2019):礫浜海岸を対象としたUAV-SfM/MVS測量における最適な解析方法に関する一検討,平成30年度土木学会中部支部研究発表会講演概要集,II-056,pp. 183-184,愛知工業大学,2019年3月1日発表.
  3. 〇岩月雄登,菊 雅美,中村友昭(2019):礫浜海岸に設置された消波ブロック周辺の波浪場の再現計算に関する一検討,平成30年度土木学会中部支部研究発表会講演概要集,II-057,pp. 185-186,愛知工業大学,2019年3月1日発表.
  4. 〇矢島幹大,菊 雅美,中村友昭,水谷法美(2019):オルソ画像から読み取った七里御浜海岸の構成物の変化に関する一考察,平成30年度土木学会中部支部研究発表会講演概要集,II-058,pp. 187-188,愛知工業大学,2019年3月1日発表.
  5. 〇山本祥太郎,菊 雅美(2019):風外力が導入されたCADMAS-SURF/3Dによる風作用下の波浪場の再現に関する一検討,平成30年度土木学会中部支部研究発表会講演概要集,II-063,pp. 197-198,愛知工業大学,2019年3月1日発表.
  6. 〇長屋佑美,菊 雅美(2019):UAV-SfM/MVS測量における一様な凹凸部を有する構造物の再現性向上に関する一検討,平成30年度土木学会中部支部研究発表会講演概要集,VI-009,pp. 529-530,愛知工業大学,2019年3月1日発表.
  7. ○長屋佑美,菊 雅美(2018):UAV-SfM/MVS測量における構造物の再現性向上のための最適条件の検討,2018年度土木情報学シンポジウム講演集,vol. 43,pp. 241-244,土木学会,2018年9月28日発表.
  8. ○国本直樹,菊 雅美,大内誠直(2018):消波ブロックによる礫浜地形の堆積形態に関する実験的検討,土木学会第73回年次学術講演会講演概要集,II-160,pp. 319-320,北海道大学,2018年8月29日発表.
  9. 菊 雅美(2018):自己学習促進のためのLMSコンテンツの効果,土木学会年第73回次学術講演会講演概要集,CS1-016,pp. 31-32,北海道大学,2018年8月29日発表.
  10. ○長屋佑美,菊 雅美,山川奈巳(2018):公開講座によるUAV-SfM/MVS測量の啓発,土木学会第73回年次学術講演会講演概要集,CS1-018,pp. 35-36,北海道大学,2018年8月29日発表.
  11. ○山川奈巳,菊 雅美,長屋佑美(2018):社会が高専生に求める測量能力に関するアンケート調査,土木学会第73回年次学術講演会講演概要集,CS1-019,pp. 37-38,北海道大学,2018年8月29日発表.
  12. ○国本直樹,菊 雅美(2018):水理模型実験における礫浜地形の3次元計測に関する一考察,平成29年度土木学会中部支部研究発表会講演概要集,II-057,pp. 177-178,名古屋大学,2018年3月2日発表.
  13. ○小林泰輔,金 信雄,菊 雅美,趙 容桓,中村友昭,水谷法美(2018):七里御浜井田海岸の波浪打上げ高による海浜変形に関する一考察,平成29年度土木学会中部支部研究発表会講演概要集,II-060,pp. 183-184,名古屋大学,2018年3月2日発表.
  14. ○荒深光左,菊 雅美,中村友昭,水谷法美(2018):台風がもたらした礫浜の地形変化に関する一考察,平成29年度土木学会中部支部研究発表会講演概要集,II-061,pp. 185-186,名古屋大学,2018年3月2日発表.
  15. ○矢島幹大,菊 雅美,中村友昭,水谷法美(2018):UAVによる空撮画像から算定した礫浜の中央粒径の変化に関する一考察,平成29年度土木学会中部支部研究発表会講演概要集,II-062,pp. 187-188,名古屋大学,2018年3月2日発表.
  16. ○大内誠直,菊 雅美(2018):礫浜に設置した消波ブロックの機能性に関する一考察,平成29年度土木学会中部支部研究発表会講演概要集,II-065,pp. 193-194,名古屋大学,2018年3月2日発表.
  17. ○東 陽平,菊 雅美(2018):規則波作用下における直立護岸周辺の越波流量に及ぼす風速の影響に関する一考察,平成29年度土木学会中部支部研究発表会講演概要集,II-070,pp. 203-204,名古屋大学,2018年3月2日発表.
  18. ○服部聖也,菊 雅美(2018):波と風の同時作用下における物体の挙動に関する一考察,平成29年度土木学会中部支部研究発表会講演概要集,II-071,pp. 205-206,名古屋大学,2018年3月2日発表.
  19. ○長屋佑美,菊 雅美,山川奈巳(2018):UAV-SfM/MVS測量における構造物の再現性向上に関する一検討,平成29年度土木学会中部支部研究発表会講演概要集,IV-080,pp. 473-474,名古屋大学,2018年3月2日発表.
  20. ○山川奈巳,菊 雅美,長屋佑美(2018):岐阜高専学生のアンケート調査に基づいた測量に対する意識に関する一考察,平成29年度土木学会中部支部研究発表会講演概要集,IV-081,pp. 475-476,名古屋大学,2018年3月2日発表.
  21. 菊 雅美,渡邉和也(2017):LMSを用いた水理実験のための教材開発,土木学会第72回年次学術講演会講演概要集,CS1-002,pp. 3-4,九州大学,2017年9月11日発表.
  22. ○渡邉和也,菊 雅美(2017):ICTを利用した効果的な水理実験のためのコンテンツ開発に関する一考察,平成28年度土木学会中部支部研究発表会講演概要集,II-021,pp. 121-122,金沢大学,2017年3月3日発表.
  23. ○渡邉博之,小林泰輔,菊 雅美,中村友昭,水谷法美(2017):現地調査に基づく七里御浜井田海岸の海浜変形に関する一考察,平成28年度土木学会中部支部研究発表会講演概要集,II-038,pp. 155-156,金沢大学,2017年3月3日発表.
  24. ○服部聖也,菊 雅美(2017):風外力を導入した3次元数値波動水槽CADMAS-SURF/3Dの妥当性の検証に関する一考察,平成28年度土木学会中部支部研究発表会講演概要集,II-055,pp. 189-190,金沢大学,2017年3月3日発表.
  25. 菊 雅美,中村友昭,水谷法美(2017): UAVによる空撮画像から礫の粒径分布を算定する手法に関する一考察,平成28年度土木学会中部支部研究発表会講演概要集,II-059,pp. 197-198,金沢大学,2017年3月3日発表.
  26. ○岩川恭志朗,菊 雅美(2017):規則波作用下における直立護岸周辺の越波流量に及ぼす風の影響に関する一考察,平成28年度土木学会中部支部研究発表会講演概要集,II-063,pp. 205-206,金沢大学,2017年3月3日発表.
  27. ○山川奈巳,菊 雅美(2017): UAV-SfM測量による建物の3次元モデル化に関する一考察,平成28年度土木学会中部支部研究発表会講演概要集,IV-063,pp. 437-438,金沢大学,2017年3月3日発表.
  28. 菊 雅美,中村友昭(2016):風外力と体積力型埋め込み境界法を導入した数値波動水槽CADMAS-SURF/3Dによる海域を漂流する物体の挙動解析,土木学会第71回年次学術講演会講演概要集,II-189,pp. 377-378,東北大学川内北キャンパス,2016年9月8日発表.
  29. ○渡邉博之,菊 雅美,中村友昭,小林泰輔,水谷法美(2016):UAVを用いた七里御浜井田海岸の海浜変形測量に関する一考察,平成27年度土木学会中部支部研究発表会講演概要集,II-008,pp. 95-96,豊田工業高等専門学校,2016年3月4日発表.
  30. ○奥村晃至,菊 雅美(2016):直立護岸の無次元越波流量に及ぼす風の影響に関する一考察,平成27年度土木学会中部支部研究発表会講演概要集,II-020,pp. 119-120,豊田工業高等専門学校,2016年3月4日発表.
  31. ○服部聖也,菊 雅美(2016):風外力を考慮可能な3次元数値波動水槽CADMAS-SURF/3Dの開発に向けた一検討,平成27年度土木学会中部支部研究発表会講演概要集,II-024,pp. 127-128,豊田工業高等専門学校,2016年3月4日発表.
  32. Thi Lan Huong, Vu, M. Kiku and ○ N. Mizutani (2014): Field observation of shoreline and beach profile change in Shichirimihama beach, Japan, The 3rd International Rip Current Symposium, Busan, South Korea (Seoul, Korea on June 22-24, 2014).
  33. 菊 雅美,中村友昭,水谷法美(2014):風と波の同時作用下における漂流物の挙動に関する一考察,平成25年度土木学会中部支部研究発表会講演概要集,II-007,pp. 79-80,岐阜大学.
  34. 菊 雅美,川崎 浩司(2011):風応力を考慮した直立護岸の越波計算に関する一考察,平成22年度土木学会中部支部研究発表会講演概要集,II-12,pp. 103-104,中部大学.
  35. ○大久保陽介,稲井 康,菊 雅美,川崎浩司,青木亮介(2010):津波時における混成堤マウンド被覆材の周辺流動場と所要重量に関する一検討,第65回土木学会年次学術講演会講演概要集,II-090,pp. 179-180,北海道大学.
  36. 菊 雅美,川崎浩司(2010):気象モデルWRFを用いた台風0423号の再現計算に関する一考察,平成21年度土木学会中部支部研究発表会講演概要集,II-043,pp. 201-202,金沢工業大学.
  37. ○舟橋 徹,川崎浩司,菊 雅美(2009):直立護岸周辺の波浪・越波特性に及ぼすリーフ長の影響に関する実験的考察,平成20年度土木学会中部支部研究発表会講演概要集,II-047,pp. 183-184,名城大学.
  38. 菊 雅美,川崎浩司,笹田泰雄(2009):リーフ地形を対象とした直立護岸の不規則波越波計算に関する一考察,平成20年度土木学会中部支部研究発表会講演概要集,II-040,pp. 169-170,名城大学.
  39. 川崎浩司,○笹田泰雄,菊 雅美(2008):リーフ地形上および直立護岸の越波特性に関する実験的一考察,平成19年度土木学会中部支部研究発表会講演概要集,II-027,pp. 171-172,金沢大学.
  40. 川崎浩司,○菊 雅美,笹田泰雄(2008):リーフ地形での波浪伝播と直立護岸への越波に対する数値波動水路の適用性,平成19年度土木学会中部支部研究発表会講演概要集,II-028,pp. 173-174,金沢大学.
  41. 嶋田 宏,○柴多哲郎,板橋直樹,川崎浩司,菊 雅美(2007):数値波動水路を利用した越波量評価に関する一考察,第62回土木学会年次学術講演会講演概要集,2-257,pp. 513-514,広島大学.
  42. 川崎浩司,○菊 雅美・嶋田 宏・柴多哲郎・板橋直樹(2007):数値波動水路CADMAS-SURFを用いたリーフ上を伝播する波の越波シミュレーション,平成18年度土木学会中部支部研究発表会講演概要集,II-045,pp. 187-188,名古屋工業大学.
ログイン